あまえびーず

・マクドナルドのコーヒーは「おかわり無料」
マクドナルドのコーヒーは安くて美味しいですよね。待ち合わせや休憩時に飲むとホッとします。そんなマクドナルドのコーヒーが、実は無料でおかわりできるのを知っていましたか? 紙コップとレシートを持ってレジに行くと、無料でおかわりしてもらえるのです。
 
・スターバックスのおかわりは「1杯100円」
スターバックスのコーヒーは本格的なテイストが人気の秘密ですよね。そんなスターバックスのコーヒーは、おかわりが100円で可能なのです。1杯目に買っ たレシートを店頭に持っていくと、同サイズのコーヒーを100円で購入できるのです。無料じゃないけど定価で買うと高いので嬉しいですよね。
 
・スターバックスは「チョコとキャラメルのソースが無料」
スターバックスコーヒーでは、無料でチョコレートソースとキャラメルソースを追加することができるのです。注文時に「チョコレートソースをプラスしてくだ さい」と言えば、無料で追加してくれるのです。これは非常に嬉しいですね。コーヒーがビターな感じになって美味しく飲めます。
 
・バーガーキングはレタスやオニオン等の野菜が「増量無料」
豪快かつワイルドな味わいのバーガーキングのハンバーガー。なんと、ハンバーガーにレタスやオニオン、ピクルス、マヨネーズを無料で増量できるのです。注 文時に増量したい具を伝えましょう。無料増量が可能なハンバーガーは、ワッパーとワッパージュニア、アイコンに限られます。
 
・JRのキップは無料で何度も「途中下車できる」
JRの乗車券は、走行距離101キロ以上の乗車券のみ途中下車が何度も可能です。つまり、途中下車をしても乗車券をJRに渡すことなく、何度も使い続ける ことができるんです。「何度も」とはいっても、乗車券の有効期限内のみ有効です。有効期限は200キロごとに増えていき、200キロまでなら2日間有効、 400キロなら3日間、600キロなら4日有効になります。

たとえば東京から京都までの乗車券を持っていれば、途中の静岡で途中下車してホテルに泊まっても翌日続けて乗車券を使い続けることができます。気になる人は、細かいルールがありますのでJRサイトをご覧ください。
 
・マクドナルドはMドリンク料金で「Lドリンクを飲むことができる」
Sドリンクの料金でMドリンク、Mドリンクの料金でLドリンク、Lドリンクの料金でスーパーLドリンクと同等の量を飲む方法があります。やり方はカンタンで、「氷を入れないでください」というだけ。

マクドナルドは氷ナシを指定すると、ほぼワンサイズ上の量を紙コップに入れてくれます。つまり、Mドリンクの氷ナシはLドリンクと同等の量というこ とになります。コーラ等の液体はもともと冷えているので、氷はさほど重要ではありません。ちなみにモスバーガーでは、氷ナシを注文しても量が増えないとい う報告が入ってきていますが、店舗によって違うという声もあり、真相は謎です。

blendy999:

「あっ今見たでしょ私のパンツ!」←どう答えるのがベストか - お宝エログ幕府
tumbleg:

All sizes | Untitled | Flickr - Photo Sharing!

昔日本のビジネス雑誌で読んだのだけど米国の大企業の社長(女性)が、京都の高級旅館に泊まる時に、ジムがないのありえないって(ジムがないなら、少なくともランニングマシンを用意して欲しい)と言ったことでワガママすぎるとコメントしてた。京都の旅館の情緒とか味わってほしい、と。(続く)

で、日本の多くの人がその社長ワガママだなぁ、郷に入れば郷に従えだよなぁ、と思うでしょう?でも、その社長にしたら数万人抱える企業のトップは、短期間で体調を整えないといけない。12時間飛行機でやってきたうえに時差ぼけもある。その時に運動するのが一番なんだ。(続く)

だから、その社長の常識は(海外出張の体調管理は運動)であり、日本のコラムニストの常識は、(京都では情緒を楽しむ)なわけで、その二人の意見は永遠に交わらないよね。でもどちらも、わからない相手を見て、ありえない。って思うのよ。。。

コラムニストは、海外出張しないから、短期間に体調を直すのに、時差ぼけで起きた時にすぐにランニングや筋トレできる24時間ジムがどんなにエグゼクティブに大事なのか、知らないんだなぁ、と思った。

つまりなんでも、自分の知っている経験している範囲の中でしか、相手を見れないんだよなぁ、って話。

Twitter / yoko sakanoue (via clione)

これだけ読むと、「なぜジムのあるホテルを予約しないの?」という話にしかならないと思うのだけど、それ以上の話がきっとあるんですよね!

(via tekusuke)

年長者はいつの時代も「近頃の若者はわからない」と言うものだが、今と昔では、その意味合いが若干違ってきているように思う。一昔前ならば「なぜ若者があんな行動をするのかわからない」という意味で言われていたのだろうが、今では「そもそも若者が何をしているのかわからない」という意味になってきているような気がする。

昔の若者は、スポーツカーに乗っていた。今の若者は、ボーカロイドで楽曲を作っている。前者はとりあえず、「近頃の若者は、ああいう車に乗っている」ということはわかる。後者は、ネットの世界に身を置かない限り、若者がそういうことをしているということすらわからない。

年長者にとっては、「若者の○○離れ」というふうに、若者が離れていっているものはわかるが、逆に若者が何に近付いているのかがわかりにくい時代になったのではないだろうか。加えて、昔よりも個人の趣味が多様化しているから尚更だ。